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2024.10.25

二酸化炭素を分離🍳🍳 10月25日/福井新車中古車探しはドゥーカーズK

〇今回はサービスセンターが担当します。

 いつも午前9時にはブログを上げていたのですが、題材になる記念日(ネタ)が今の時間になっても見つからなかったので、ブログを終了します。(午後5時現在。)

 寄って、見て、感じて下さい「ドゥーカーズK」でお待ちしております。 

 次回は、早いもので11月1日です。ところで冬タイヤの準備はいいですか?以前のブログのとおり、夏タイヤ、冬タイヤの目が1.6mm以下の場合は、もうタイヤの役割を終えているので新しいタイヤに交換が必要です。

 また、目があっても6年以上経過するとタイヤのゴムが堅くなるので、雨や雪の降った時に、役に立ってくれません。また、片減り、均一な摩耗でないタイヤは、乗り心地が悪く快適なドライブになりません。その時は相談して下さい。(タイヤの交換)お待ちしています。(車体の少しの振動がタイヤについているボルトを緩めるので、おかしいと思ったら相談して下さい。この前もハンドルからくる振動が大きいかったので、ボルトの締め具合を見て見たところ緩んでいました。原因は摩耗タイヤが付いていたので、そこからくる振動でボルトが緩んだと判断し新しいタイヤに交換したところ、正常に戻りました。十分に脱輪の恐れがありました。)

※興味のある記事を見つけたのでちょっと覗いてみました。

 地球温暖化の大きな原因とされる二酸化炭素を減らそうと、科学者達が日夜研究しているそうです。ところが減らすのではなく、二酸化炭素を炭素と酸素に分解して新しい品物に作り変え、温暖化を防止する研究もあるそうです。

 一般的に植物は、二酸化炭素を光合成により、養分と酸素に分解して成長して行くことは、小学校の高学年で教えられているので分かっているのですが、これを応用して科学的に処理して役に立つ物品にして行こうと研究をしていたところ、「出来ない。無理」といった結論を出していたみたいです。ところがつい最近になって面白いことが分かったと言う記事が飛び込んで来ました。

 説明は、二酸化炭素ガスを溶融した塩に吹き込み、プラスとマイナスの電極差し込んで電気分解すると、マイナス極に炭素が作られます。その炭素には2種類あって、ブドウ糖のような細かい球状炭素と、カーボンナノチューブが作られることが分かり分解に成功しました。また一方では、酸素イオンのみを通過させる性質をもつセラミックスの「ジルコニア」をプラス極にすると、プラス極内部に酸素ガスを発生させることが出来る事を発見したそうです。この両者の仕組みを併せることで、二酸化炭素ガスを炭素と酸素に分解する装置ができたそうで、理解不明であったことが分かって来たそうです。

 詳しくは、おのおのググって下さい。(分かりますか?)

 このような発想が出来たのは、長期間の宇宙船の中での二酸化炭素をいかに利用できるかのところから始まり、地球とほぼ同じ大きさの「火星」の大気は多く二酸化炭素であるため、未来の移住計画に利用することが出来る研究が行われていったそうです。

 そこで、二酸化炭素から炭素と酸素分解出来ると、2種類の炭素の成分を調整調合すると車のタイヤの原料にならないかの研究も進むとみたいです。有機化合物の世界は、どんどん発展していくので楽しみです。

 古代の地球も二酸化炭素が多く、酸素については大変うすい状態でしたが植物のおかげで酸素が多くなったという研究もあるそうです。(恐竜のいた時代は二酸化炭素が相当多く、地球も相当暑い状態でした。今で言う温暖化になっていたそうです。)

 今後、食べ物を作る技術が向上すれば火星で地球での生活が出来るという事になるそうです。(野菜の水耕栽培については相当確率されています。)

 でも、まだまだ時間が必要で、火星行って生活する意味があるのかそこから考えて見なくていけなくなって来ました。

 詳しくは、当店にてご相談下さい。(月の裏側にはUFOの基地があるみたいです。????)

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